“しあわせ”って何だろう?
どんなとき、人は幸せと感じるのだろう?

自分なりに幸せと感じたモノ・人・場所との出逢いを紹介し
みなさまに“しあわせ”のおすそ分け・・・
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さじかげん
本日のコトバ:

しあわせは いつもじぶんのこころがきめる

相田みつを先生の言葉です。

同じことも、心の持ちようで感じ方が違う。
辛いことも、見る角度を変えると、幸せの種になることも。
つまり、すべて自分の“さじかげん”なのでは?



というわけで、仙僂気鵑粒┐鮖廚そ个靴泙靴拭
幸せを生かすもころすもあなた次第。。。

皆さまに幸あれ〜


仙僂気・・・仙儺想陝1750−1837)。江戸時代の臨済宗のお坊さん。
62歳のとき隠棲し、詩文や書画を描くようになります。
「博多の仙僂気鵝廚量樵阿膿討靴泙譟△修離罅璽皀△燭辰廚蠅虜酩覆
単に愛らしいだけでなく、禅の教えを人々にわかりやすく教えています。
一見単純ですが、とても深〜い作品が多いです、
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